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ユナイテッド航空のマイルが一番貯まる最強クレジットカードはどれ?「MileagePlus」

旅ガエルです。

ようこそブログにお越し下さいました。今日は、

ユナイテッド航空(UA)のマイルがザクザク貯まるクレジットカードについて検証します。

 

マイルは効率的に貯めたいですよね!

13種類もある「MileagePlus」カードのなかから、年間利用額に応じたベストな1枚を選び出しました!ユナイテッド航空のマイルが貯まる最強のクレジットカードは果たしてどの1枚に!

ユナイテッドのマイルも貯めてるよ!

旅ガエル

 

 

ユナイテッド航空のマイルプログラム「MileagePlus」

マイレージプラスは、ご旅行、体験、お食事など、毎日のさまざまなアクティビティでマイルを貯めて利用できる、フリークエントフライヤープログラム以上の価値を提供するプログラムです。マイルを最大限に活用するさまざまな方法をご覧ください。
ユナイテッド航空HPより引用

と公式サイトでは説明されています。

 

 

なぜUAマイルを貯めるのか? それはANA国内線に乗ることができるから!

実は私もUAマイル貯めています。

どうしてANAやJALのマイルではなく、UAマイルを(正確にはUAマイル)貯めるのかというと、

繰り返しになりますが、

貯めたUAのマイルを使って、ANA国内線の特典航空券として利用することができ、

更に、本家ANAよりも少ないマイル数で特典航空券をGETできるからです!

 

こちらが本家ANAの国内線特典航空券の必要マイルチャート(ANAウェブサイトより引用)

このように、区間距離に応じて4段階に区分されています。更に距離だけでなくシーズンによる変動も加わります。L=ローシーズン、R=レギュラーシーズン、H=ハイシーズンですね。

最も必要マイルの少ないのが、Aのような往復600マイル(片道300マイル)以下の近距離路線をローシーズンに利用した場合の、5000マイル(片道)ということです。

MEMO
ANAのマイルチャートでは、左端の区間マイルが往復表示となっています。

 

一方 Unitedマイルを使ってANA国内線の特典航空券を発券する場合は以下のようになっています。

搭乗日が30日以上先の場合 搭乗日まで29日以下の場合
出発地~目的地までの距離が800マイル以下 5,000マイル 8,000マイル
出発地~目的地までの距離が801マイル以上 8,000マイル 11,500マイル

シーズンによる変動はありませんが、距離に応じて2段階に設定されており、更に予約する時点での搭乗日までの日数に応じて必要マイル数が変動します。

 

具体的に実例を挙げるとこんな感じ。2019年12月15日の時点で検索した結果です。

先ずは片道800マイル以下の一例として「羽田」-「千歳」

搭乗日まで30日となる2020年1月14日を境に、5,000マイル→8,500マイルに変動します。

 

同様に、片道801マイル以上の路線となる「羽田」-「那覇」の場合だと、

搭乗日まで30日となる2020年1月14日を境に、8,000マイル→11,500マイルに変動します。

注意
現時点では、搭乗日までの日数(30日前)に応じて2段階にマイル数が変動していますが、ユナイテッドの担当デスクに直接電話して確認したところ「搭乗日までの日数だけが変動の要素ではないし、必要マイル数もより複雑に変動する場合もあります。・・・とのことでした。参考までに付記しておきます。

 

このように、搭乗日までの日数に応じて2段階に必要マイル数が変動するので、お得さをMAXに満喫したい場合は搭乗日まで30日以上の余裕をもって予約する必要があります。

よってここから以下は、搭乗日まで30日以上の余裕をもって予約することを前提に説明します。

 

なお、出発空港にもよりますが、距離が801マイルを超えてくる路線は、基本的に「沖縄」へ行くような路線だけ(因みに羽田-那覇の距離が984マイル)。

そうすると、ローシーズンにの路線を飛ばない限り、UAマイルの方が少ないマイル数で発券できることがお分かりいただけると思います。この場合は、UAだと片道8,000マイル必要ですが、ANAだと7,000マイルで発券できます。

ローシーズンにAの路線を利用した場合は、ANAもUAも必要マイルは同じ。

ハイシーズンになればなるほど、UAマイルのお得さが際立ちますね。

更に、Cのような超長距離路線になると、どのシーズンに利用してもお得になります。

 

また、UAマイルで基準となっている「距離」は、より正確に書くと、「出発空港と最終目的地空港を「直行」した場合の距離」で計算されます。加えて、目的地まで最大2回乗り継ぎをすることが可能です。

要するに、出発空港が「羽田」、最終目的地が「札幌(千歳)」とした場合に、

「羽田」→「札幌(千歳)」と直行することはもちろん、

「羽田」→「伊丹」→「札幌(千歳)」と一回乗り継ぎをしたり、

「羽田」→「福岡」→「伊丹」→「札幌(千歳)」と2回乗り継いで最終目的地に行くこともUA特典航空券のルール的には可能なのです(本家ANAで発券すると、乗り継ぎのそれぞれでマイルが必要になります)。

もちろんどのルートを飛んでも、「出発空港と最終目的地空港を直行した場合の距離」は同じですから必要なマイルは同じです。「羽田」→「札幌(千歳)」の距離は800マイル以下なので片道5,000マイル。凄くないですか?

MEMO
UA特典航空券はUAウェブサイトを使って発券しますが、実際はいくら入力しても出てこないルートがあったりするので、自分で好きなように旅程を組むことはできません。発券操作の「慣れ」の問題もあるような気がしてますが・・・

ちょうど最近発券したので、記録として貼っておきます。

(往路)某空港~伊丹経由~羽田
(復路)羽田~千歳経由~某空港

羽田に行きたいのですが、この某空港から羽田は残念ながら直行便がないんですね。なので伊丹や千歳を経由してます。こういうルートを使っても片道5000マイルというのがユナイテッドMileagePlusのいいところ!

この4レグ分で10000マイルですからとってもお得なんですよ!

 

このように、UAマイルでANA国内線に乗ることができ、しかも乗り継ぎに関してかなり自由度が高く本家よりもお得に使うことができるんです。もちろんユナイテッド航空は、日本から北米・ハワイ、グアム方面にも飛んでいますから、国際線の特典航空券として利用することも可能です。

ただし、ユナイテッドの国際線の特典航空券の発券に必要なマイル数は度重なる改正によってとても多くなっているので、あまりお得ではありません。ANAの国内線を利用する為に使った方が価値は高いです!

MileagePlusダイナースクラブカードのウェブサイトより引用

 

 

搭乗日まで29日以下の場合でも、乗り継ぎ便を利用するならお得!

上で説明したように、UAマイルを使ったANA国内線特典航空券は、片道で乗り継ぎ2回までOKなのです。

よって、搭乗日まで29日以下の場合で必要マイル数が高くなっていたとしても、片道で1回以上乗り継ぎが発生するようなルートの場合は十分お得さを実感することが可能です。

本家ANAで特典航空券を発券する場合は、乗り継ぎ便毎にマイルが必要です。

このように、その時々の状況に応じて「本家ANAマイルを使った特典航空券」と「UAマイルを使った特典航空券」を使い分けるのが理想ですね(^_^)

 

 

決済でUAマイルが貯まるクレジットカード

では、そのお得なUAマイルを貯める方法ですが、これはクレジットカード決済で貯めるのが一番簡単で確実です。

ユナイテッド航空は、「MileagePlusカード」というクレジットカードを発行していて、このクレジットカードで決済をすると、UAマイルが直接貯まる仕組みになっています。

ユナイテッド航空が発行する「MileagePlusカード」は全部で13種類!けっこうたくさんありますね(^_^;)

詳細に比較してベストな1枚を選びたいと思います。

種類 年会費(税抜 マイル付与

(100円あたり)

特記事項 継続ボーナスマイル
MileagePlusセゾンカード 1,500円 0.5マイル マイルアップメンバーズ入会(5,000円(税別)で100円=1.5マイル(但し年3万マイル上限) 500マイル(AMEXのみ
MileagePlusセゾンゴールドカード 20,000円 1.5マイル 年7万5千マイル上限、それ移行は100円=0.5マイル 1,500マイル(AMEXのみ
MileagePlusセゾンプラチナカード 50,000円 1.5マイル 5,000マイル
MileagePlus UC カード 1,500円 0.5マイル なし
MileagePlus UC ゴールドカード 18,000円 1マイル なし
MileagePlus JCB クラシックカード 1,250円 0.5マイル なし
MileagePlus JCB 一般カード 5,000円 1マイル なし
MileagePlus JCB ゴールドカード 15,000円 1.5マイル なし
MileagePlus MUFG カード 5,000円 1マイル なし
MileagePlus MUFG カード ゴールドプレステージAMEX 15,000円 1マイル なし
MileagePlus MUFG カード ゴールドプレステージVISA 15,000円 1マイル なし
MileagePlusダイナースクラブカード 28,000円 1マイル 2,000マイル(300万以上決済が条件)
MileagePlusダイナースクラブファースト 43,000円 1.5マイル 5,000マイル(500万以上決済が条件)
MEMO
マイルアップメンバーズとは、「MileagePlusセゾンカード」だけが加入できるセゾン独自のサービス。年間5,000円(税別)の費用を支払うと、100円=0.5マイルの獲得レートを100円=1.5マイルにアップすることができます。ただし、アップしたレートでの年間獲得上限が3万マイルまでとなっています。

 

 

それでは旅ガエル独自の視点で選んで参りたいと思います。

やはり「マイルをざくざく貯める」のが第1の目的ですから、マイル付与率を重視したいですよね。そうすると、「カード名称を赤字にした5枚」がマイル付与1.5マイルで突出しています(うち1枚はマイルアップメンバーズに入会することを前提に選出)。
5枚中3枚はセゾンカードですから、セゾンカードさん頑張ってますよね~(^_^)

続いてこの5枚を、年会費の視点から検討して更に絞り込みます。
誰が見ても明らかですが「MileagePlusセゾンプラチナカード」の50,000円と「MileagePlusダイナースクラブファースト」の43,000円は突出してます。継続ボーナスマイルがあることを前提としても「高額な年会費によって得られるマイルが事実上大きく相殺」されてしまうことは容易に想像できますよね。
これら2枚のカードだけに備わる独自の特典(例えば所定のレストランでの食事代が1人分無料になるなど)やステイタスに価値を見いだせる人以外はお得ではないと思います。

また、「MileagePlusセゾンゴールドカード」は従来は年会費が15,000円(税別)で候補の1つとして選択できる余地がありましたが、年会費が20,000円(税別)にアップした時点で「MileagePlus JCB ゴールドカード」に軍配を上げざるを得ません。よって脱落(T-T)


結局残ったのは

「MileagePlusセゾンカード」
「MileagePlus JCB ゴールドカード」 の2枚。「セゾン」vs「JCB」の対決です!

この2枚だけをもう一度表にして比べて見ましょう。

種類 年会費(税抜 マイル付与

(100円あたり)

マイル獲得上限 継続ボーナスマイル
MileagePlusセゾンカード 1,500円+5,000円 1.5マイル 100円=1.5マイルのレートは年3万マイルまで

それ以降は100円=0.5マイル

500マイル(AMEXのみ
MileagePlus JCB ゴールドカード 15,000円 1.5マイル なし なし

 

いずれのカードにも一長一短がありますが、MileagePluセゾンカードには、100円=1.5マイルのレートでの獲得上限が設けられているため、決済金額がある一線(年間決済額200万円)を越えてくるとマイル獲得効率が一気に悪化してしまいます。

それでは決済金額100万円毎に獲得できるマイルをシミュレーションしてみましょう!なおセゾンカードは継続ボーナスマイルを組み入れて算出しています。

種類 100万円 200万円 300万円 400万円 500万円 600万円 700万円
MileagePlusセゾンカード 15,500マイル 30,500マイル 35,500マイル 40,500マイル 45,500マイル 50,500マイル 55,500マイル
MileagePlus JCB ゴールドカード 15,000マイル 30,000マイル 45,000マイル 60,000マイル 75,000マイル 90,000マイル 105,000マイル

MileagePlus JCBゴールドカードの年会費は15,000円、「MileagePlusセゾンカード」はマイルアップメンバース入会費込みで6,500円ですから、その差額は8,500円となっています。

決済金額が少ない間は、年会費の負担が少ない「MileagePlusセゾンカード」が有利ですが、決済金額が大きくなるほどゴールドカードの優位性が際立ってきます。

1マイルの価値を何円とみるかによって判断が変わってきますが、正当に1マイル=2円の価値とすると年会費の差額は獲得マイル差4,250マイルとなった時点で相殺されます。

 

そうすると、年間決済200万円までは「MileagePlusセゾンカード」、300万以降は「MileagePlus JCB ゴールドカード」がベストな1枚となりそうです。

即ち、年間決済額200万円~300万円の間に、ベストなカードが切り替わる損益分岐点がある事が分かりました。

 


普通はここで終了となりますが、更に詳しく検討してみたいと思います。頑張ります!(^_^)

まず、決済額200万円~300万円の間にある切り換えポイントを探ります。「MileagePlusセゾンカード」と「MileagePlus JCB ゴールドカード」の年会費8,500円の差額を埋めるには、獲得マイル差が4,250を超えた段階となります。

種類 210万円 220万円 230万円 240万円 250万円 260万円 270万円 280万円 290万円
MileagePlusセゾンカード 31,000マイル 31,500マイル 32,000マイル 32,500マイル 33,000マイル 33,500マイル 34,000マイル 34,500マイル 35,000マイル
MileagePlus JCB ゴールドカード 31,500マイル 33,000マイル 34,500マイル 36,000マイル 37,500マイル 39,000マイル 40,500マイル 42,000マイル 43,500マイル
マイル差 500マイル 1,500マイル 2,500マイル 3,500マイル 4,500マイル 5,500マイル 6,500マイル 7,500マイル 8,500マイル

このようになりました。・・・疲れた(^_^;)

 

更に詳細に!ww

種類 241万円 242万円 243万円 244万円 245万円 246万円 247万円 248万円 249万円
MileagePlusセゾンカード 32,550マイル 32,600マイル 32,650マイル 32,700マイル 32,750マイル 32,800マイル 32,850マイル 32,900マイル 32,950マイル
MileagePlus JCB ゴールドカード 36,150マイル 36,300マイル 36,450マイル 36,600マイル 36,750マイル 36,900マイル 37,050マイル 37,200マイル 37,350マイル
マイル差 3,600マイル 3,700マイル 3,800マイル 3,900マイル 4,000マイル 4,100マイル 4,200マイル 4,300マイル 4,400マイル

その結果、年間決済額が247万円までなら「MileagePlusセゾンカード」がベスト、248万円以降は「MileagePlus JCBゴールドカード」にベストな1枚が切り替わることが判明しました。

まぁざっくり年間250万円あたりがメルクマールと考えればよいですね!

 

なお、今回のシミュレーションは、獲得マイルと年会費に重点をおいての検討となっています。海外での決済のし易さを大きく左右するカードブランドや、付帯保険の優劣については全く検討できてません。メインカードとして海外でもバンバン決済することが前提となるならJCBブランドは少し不利になりますね。一方、JCBの付帯保険はかなり充実(自動付帯+家族特約付)しているので、付帯保険を重視するならJCBブランドが有利となります。

 

 

最終発表! 年間決済金額別、ベストな1枚はこれだ!

年間決済額が250万円未満の場合

MileagePlusセゾンカード(AMEX)+マイルアップメンバーズ」がベストな1枚!

低コストで効率良くUAマイルを貯めて下さい!3万マイルあれば、ANA国内線3往復(最終目的地までの距離800マイル以下の場合)できますよ!

マイレージプラスセゾン普通カード

 

 

年間決済額が250万以上の場合

MileagePlus JCBゴールド」がベストな1枚!

決済しまくってガンガンUAマイルを貯めて、国内だけでなく海外まで行っちゃって下さいね(☆。☆)

でも個人的には、UAマイル以外のマイルも貯めたいなぁ・・・なんて思うので、UAマイルに関しては「MileagePlusセゾンカード(AMEX)+マイルアップメンバーズ」に止めておくのが総合的なコストパフィーマンスは上がるような気がしますね。

マイレージブラスJCBゴールドカード

 

MEMO
「MileagePlus MUFG カード ゴールドプレステージAMEX」及び「MileagePlus MUFG カード ゴールドプレステージVISA」の2枚のカードでは、リボ払いを条件にマイル付与率のアップ(国内利用分100円=1.5マイル)や年会費の割引き(15,000→12,000円)がありますが、今回はその点を考慮していません。なるべく手間をかけずに簡単にUAマイルを獲得することに重点を置きました。毎月のリボ払い金額の設定などの作業が面倒でない方は有力な1枚になり得ますが、手間の割りには見返りは少ないように思います。

 

 

ユナイテッドマイルの有効期限

ユナイテッドのマイル「MileagePlus」は「無期限」です。有効期限はありません(2019年に無期限となりました)。

マイルの有効期限を気にせずにじっくり貯める事ができるのはとても有り難いですよね!

 

従来はこんな感じで18ヵ月の有効期限(ただし事実上無期限に近い状態だった)がありましたが、2019年に撤廃されました。

28.連続する18か月間アカウントのご利用(上記規定11で定義)がなかった会員は、会員資格停止の対象となり、蓄積したマイルは喪失します。

11.「アカウントのご利用」は、会員が、(a) 本プログラムで認められている方法(マイレージプラスクレジットカードの使用など)で自身のアカウントにマイルを蓄積するとき、あるいは、(b) 会員が自分のアカウントのマイルを使用してマイレージプラスまたは提携会社(下記規定12で定義)の特典を利用するときに発生すると見なされます。 特典を利用するときなど、何らかの理由でマイルがアカウントから削除され、続いて特典の取り消しやマイルの削除が行われた後で、会員のアカウントにマイルが返還された場合、特典の取り消しまたは削除とそれに続くマイルのアカウントへの返還は「アカウントのご利用」とは見なされません。 ユナイテッドによるアカウントのマイルの修正も禁止行為も、アカウントのご利用とは見なされません。
※ユナイテッド航空HP マイレージプラスの規約より引用

要するに、自分のアカウント(マイル口座)に、マイルの増減があった日から「18ヵ月」ということです。

「18ヵ月」の間に一度でもクレジットカードの利用でマイルが加算されたり、特典航空券を発券してマイルが減算されれば、さらにそこから18ヵ月となります。

よって従来も、事実上「無期限」と同じ状態でした(^_^)

MEMO
Opinion Miles Club」に会員登録してアンケートに回答すると、ユナイテッドのマイルがもらえるサービスがあります(私も当時はやっていましたが10分~15分程度のアンケートに回答すると50マイル前後もらえます)。18ヵ月の間に一度このアンケートに回答してマイルを加算すればさらに18ヵ月延びるので、心配は無用だったのです(^_^)v

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最後までお読み下さりありがとうございました。

by旅ガエル