\\『一撃ANA「6万」マイル超』の入口ここ//

「東京エディション虎ノ門」宿泊記とかレビューとか!

ようこそブログにお越し下さいました。

寝ても覚めてもマイルのことばかり考えている「旅ガエル」(@tabi_frog)です。

この記事は「SPGアメックスカード」ホルダーであり、このカードの特典を利用して世界中のマリオットホテルを泊まり歩くnaoyaさん(@naoyanstar)が作成を担当しています。

※naoyaタグでスクリーニングも可能です。

Marriott BONVoY「チタンステータス」の魅惑の世界をお楽しみ下さい。

 

『〜都会のオアシス〜シンプルモダンな東京エディション虎ノ門』

 

2020年9月16日にプレオープンした、東京エディション虎ノ門に泊まってきましたので、僕なりの視点でお伝え出来る事を紹介します(^^)/

そもそもエディションって、正直なところ、馴染みが無いですよね?

それもそのはず、エディションブランドのホテルは日本初上陸なんです!

世界最大級の規模と絶大な人気を誇るマリオットインターナショナルが最上級に位置付けしているブランドの1つで、今回の東京エディション虎ノ門のオープンは、マリオットファン・関係者だけでなく、世界から注目を浴びているとか!

ん〜これは楽しみですね(^^)/

 

東京エディション虎ノ門って?

まず初めに、エディションホテルについて簡単に紹介します。

エディションブランドのホテルは、ホテル業界でレジェンドと知られる著名な仕掛人、イアン・シュレーガー氏がマリオットと手を組んで生み出したホテルブランドで、エディションブランドホテルの第一号は、ロンドンにあります。

そのホテル、『The London EDITON』のオープンが2013年で、その後、マイアミ、ニューヨーク、上海、ドバイに続々と展開し、そして遂に日本へ。

かなり新しいホテルブランドになるんですね。

そんな注目度大の『東京エディション虎ノ門』は、虎ノ門ヒルズの近く、新しく出来た東京ワールドゲート内にある、神谷町トラストタワーの31〜36階に位置しています。

 

場所はこんな感じです。

東京メトロ・日比谷線の神谷町駅の出口が目の前にあり、周りには虎ノ門ヒルズ、ホテルオークラ等がありますが、国道1号から一本入った場所にあり、あまり場所は良くないなぁと思ってしまいます。

 

 

 

いざ、チェックイン!

神谷町トラストタワーの入り口はこんな感じ。

 

 

そして、ホテルのエントランス。

全く目立たないので、少し探してしまいました^_^;

 

 

中に入るとグッと締まった黒に光の演出。まるで宇宙空間の様。(あくまでもイメージです^_^;)

 

 

エレベーター前にはこんなものが。

何なんでしょう?(^^)

 

 

エレベーターで31階のロビーフロアに着くと、、、

極めてシンプルな空間の向こうから、何やら賑やかな音楽が聞こえてきます。

この感じ、僕は好きですね。静から動へ導かれる感じ、ワクワクします。

 

 

誰も座らないであろう椅子のオプジェが気になります(^^)

 

 

トンネルを抜けるとそこは、、、オアシスでした(^^)

 

 

31階の空間とは思えない、斬新な空間です。

緑に溢れるだけでなく、こちらでもやはり光の演出が素敵で、とても雰囲気が良いです。

大きなソファーや、東京タワーが見えるソファー、蝋燭の灯りが素敵なテーブルもありましたが、混雑していた様で、我が家はいかにも待ってます、という様なテーブルに案内されました(^^)

 

 

ありがたい事にウェルカムシャンパンを頂き、乾杯(^^)

頂いたのは、ビルカール・サルモン ブリュット・レゼルブです。

僕はあまり詳しくないのですが、独自の製法で高品質なシャンパンを家族経営で造っているそうです。

なんだか、エディションに合っている気がしたのは僕が単純だからでしょうか(^^)

かなり混雑している印象でしたが、20分くらいでフロントに案内されました(^^)

 

 

 

部屋のアップグレードは?

今回、僕が予約した部屋は『ロフトテラス』ですが、東京エディション虎ノ門には、大きく分けて9種類の部屋があります。

  • デラックス(42㎡)
  • プレミア(51㎡)
  • スタジオテラス(44㎡+テラス)
  • ロフトテラス(51〜61㎡+テラス)
  • スーペリアスイート(70㎡)
  • プレミアスイート(90㎡)
  • タワースイート(108㎡)
  • テラススイート(108㎡+テラス)
  • ペントハウス(144㎡) 

実は今回、僕の誕生日を迎えるにあたり、妻が折角だからと奮発してロフトテラスのステイケーションプランを予約したのです。

仲良くして頂いているフォロワーさんの情報により、このホテルの最大の特徴は、やはり『テラス』だそうで、ホテルのスタッフの方の一押しもテラス付きの部屋だそうです。

 

『本日、東京タワーの見えるオススメの部屋にアップグレードさせて頂きました』

ん?それはどういう事?

『はい、同じロフトテラスの部屋になるのですが、一番良い部屋にアップグレードさせて頂きました』

やったー!!!東京タワーが見える!

アップグレードだぁ(^^)/(^^)/(^^)/

と喜びましたが、冷静に考えるとアップグレードとは言っても、予約した部屋と同じタイプのお部屋というわけです。

ただ、我が家は、ロフトテラスが一押しである情報を掴んでいたので、スイートへのアップグレードは丁重にお断りするつもりでおりました(^^)v

余計な心配でしたが^_^;

 

そして、部屋へ案内。

またシンプルな廊下を進みます。

エレベーターホールも至ってシンプルです。

 

 

2階上の33階で降り、またシンプルな廊下を(^^)

あ、シンプルシンプルって、決してディスっているわけではありません(^^)

僕はこの何もない空間、かなり好きです。

 

 

そして部屋へ。

 

 

はい、これがホテルイチオシのロフトテラスです(^^)/

 

うん、こうしてみると、やはりシンプルですが、、、窓の外を見てください(^^)

はい、これがホテルイチオシのロフトテラスです(^^)/

あ、伝わりづらいですね。

では、雨ですが、テラスを(^^)/

この開放感、ヤバいです。

 

 

しかも、夜には東京タワーが更に綺麗に。

東京タワーが近くに見えるホテル、綺麗に見えるホテルは色々ありますが、テラスからこんなに綺麗に近く見えるホテルは東京エディション虎ノ門が一番なんじゃないでしょうか???

 

 

しつこいようですが、翌日は雨も上がり、また違った景色を堪能する事が出来ました。

窓越しに見る景色も絵画の様で美しいと思いますが、テラスから見る景色は、空気を感じ、風を感じ、音を感じ、まさにそこに居る感覚。これはここでしか味わえない素晴らしいものでした。

 

 

さて、テラスに興奮し過ぎたので、部屋の紹介に戻ります。

部屋の位置はこちら

これだけ見ると、大したことない様に思えますが、東京タワー側でテラスがある部屋は、この3327号室を真ん中に3部屋しかないと思います。大変貴重です。

 

 

入ってすぐ左側にクローゼットがあり、中はこんな感じ。

あ、バスローブがありませんね。

スライドショーには JavaScript が必要です。

 

傘は5,000円で販売してます。実際に使いましたが、欲しくなりますね。

スライドショーには JavaScript が必要です。

 

引き出しには浴衣が。これは色、質感とも良いです。

 

 

そしてミニバー。
あ、EDITIONのミネラルウォーター、ここにもあったの、今気づきました^_^;
ネスプレッソにミニボトル、そして目を引くシンプルながらデザインが秀逸な茶器。

 

 

下の引き出しにはスナック菓子が数多く入っていました。

ありが豆、こんにちはNIPPONとか、よく見ると結構バラエティに富んでいます。

 

 

更に下の段にはグラス等が収納されていました。

 

 

面白いのは、ネスプレッソや茶器があるところの、上の棚に冷蔵庫がありました(^^)

KRUGもあります(^^)

 

 

続いて洗面台。木と光の調和が見事だと思いませんか?

こういうところにしっかりスペースを確保しているのは高級ホテルならではですね。

 

 

下にはタオル類、ドライヤー、アメニティ、ティッシュケースが置いてありました。

 

 

歯ブラシ、櫛、ブラシと、全て木製。

これは環境に配してプラスチックは使わないというホテルの理念だそうです。

ミネラルウォーターもパックでしたね(^^)

 

 

続いて、家庭のお風呂みたいと評されている浴室。

見た目のシンプルさがそう思えてしまうのですが、実際に入浴してみると快適です。

但し!左側に見えるシャワーはかなり使いづらいです。真横に勢いよく水が出てきます^_^;

こちらはレインシャワーを使ったほうが良いかもしれません。

要らない情報ですが、僕はレインシャワーが大好きで、以前、レインシャワーが付いているマンションに住んでいました(^^♪

 

 

EDITIONの石鹸、ボディローション、シャンプー類です。

LELABO(ルラボ)ですね。オシャレ(^^♪

ボトルをよく見ると、オジサンが映ってます(*_*;(*_*;(*_*;すみません(*_*;

 

そしてトイレ。

 

 

あ、ドライヤーは、こちらホリスティックキュアーズのものでした。さすがですね。

 

 

続いて、お部屋。ツインですがベッドが大きい〜(^^)

 

 

部屋にはマスクと消毒液が。

 

 

ベッド周りもシンプルです。僕も以前使っていたB&Oのスピーカーもあります。

 

 

ベッド脇には、ワンポイントでこんなものも。グッと引き立ちますね。

 

 

そして65インチのテレビ。これは大きくて見やすい!(^^)

スライドショーには JavaScript が必要です。

 

 

テーブルにはウェルカムスイーツとメッセージが。

スライドショーには JavaScript が必要です。

 

なんて撮影をしていたら、スタッフの方が来て、サプライズケーキを頂きました(^^)

妻が頼んだのですが、ケーキはホテル側からのプレゼントだったそうです。

ありがたいですね!

 

 

部屋の紹介はこのくらいですが、最後に折角なのでもう一度。

 

 

 

ホテル内レストラン『The BlueRoom』と『Lobby Bar』

東京エディション虎ノ門には、今現在、『The Blue Room』というレストランと『Lobby Bar』があります。

他に、本来ならメインダイニングとなる『Specialty Restaurant(仮)』と『Specialty Cocktail Bar』があるはずですが、コロナウイルスの影響でシェフが来日出来ないとかで、メインダイニングは未だにオープンの予定が立っておらず、また、東京エディション虎ノ門最大の魅力となり得るルーフトップバーも、オープンは先になりそうです。

これは非常に残念。という訳で、今回は既にオープンしているレストラン、バーを紹介します。

 

●『The Blue Room』

 

 

青い椅子が特徴的で、まさに『映える』レストランです。

 

アラカルトもありますが、コースは2つ。

  • 3品のコース、7,000円
  • 5品のコース、12,000円

おもしろいのは、こちらのレストラン、メニュー表が置いてありません。

スマホやタブレットでこちらのQRコードを読み取って、端末でメニューを見るんです。

斬新ですが、これは面倒くさいです^_^;

 

 

画面にはこのように出てきますが、字が小さく見にくいし、押しにくい(^^)

ただでさえムーディーな暗い灯りの中ですからね。悪戦苦闘していたらメニュー表を頂けました(^^)

 

 

3品のコースはあまりにも少ないので、5品のコースを選択。

まずはビールで乾杯(^^)/

 

 

おしぼりは、、、使い捨てタイプ^_^;

 

 

パンを一つ頂いたあと、コースの始まりです。

 

 

スモークリコッタチーズと塩麹きゅうり、枝豆、わさび菜、ディルオイルの前菜。

きゅうりの味が引き立ちます。

 

 

本マグロのタルタル。

アラカルトメニューにはヒラマサのタルタルと書いてあったのですが、コース専用メニューかもしれません。

オリーブやミニトマトが隠れていてドレッシングがかかっています。

 

 

スロークックドサーモン、ポロネギグリルのマッシュ、レモン、キャビア。

日本では馴染みの薄いポロネギのマッシュと、白ワインベースのソースを絡めて頂きます。新しい味。美味しい(^^)/

あれ?キャビアは無くてイクラでしたが、これはサーモンキャビアという事ですね!(^^) 

 

 

雪国放牧豚、白菜、発酵マスタードシード、イチジク。

これがメインですが、かなり斬新です。

僕は低温調理があまり得意ではないので、余計そう感じたのかもしれませんが、少しだけ匂いが気になりました。ま、それを刺激の強いマスタードシードと少し変わったイチヂク、、、これはピクルスみたいです。

一緒に頂くと全ての食材がマッチして、なるほどとなります(^^) 

 

 

最後に見た目が可愛いデザート。メレンゲの中にイチゴのマリネ、ライム、バニラクリームが入っています。

これは分かりやすく美味しかったです(^^)

メレンゲを割る演出も楽しいですよね。

この写真を撮った後に、イチゴソースをかける演出もありました(^^) 

 

 

実は単品で牛頬肉の煮込みを頂いたのですが、こちらは特に僕好みでした(^^) 

いやぁ、こういう斬新な料理の食レポは大変難しいですね。是非、皆さんが、ご自身で確かめることをオススメします。

 

 

続いて、朝食もレビューしちゃいますね。

朝食は、ディナーと同じ『The BrueRoom』で頂きました。

提供時間は6:30〜10:30。いつもは7:00くらいに朝食を頂くのですが、夜にちょっとした事件があり、寝るのも遅くなってしまい、確か8:00過ぎに来たのですが、ガラガラでした。

 

 

 

朝食は和食、洋食ともに5,000円(税・サ別)です。

とあるブログで、『和食がヤバい』という記事を目にしていたので、スタッフの方にオススメを聞いたら、やはり洋食推しでした(^^)

『ヤバい』と書いてあった理由は、食器のセンスと品数の少なさだった様に思いますが、和食なのに洋食器を使用しているからかもしれません。

うちは、二人とも洋食をチョイス(^^)

洋食の場合、こちらから二品を選ぶことが出来ます(^^)

 

 

では、朝食スタート(^^)/

まずはベーカリーセレクション。

と言いながら選ぶことは出来ず、クロワッサンとチョコレートデニッシュが。

これがビックリ。かなり美味しい!

もちもち感と柔らかさ。口当たりがたまらなく、いきなりテンションが上がりました(^^)

ジャムとハチミツも拘りがある逸品です。

 

 

パルマ産ハム、スモークハム、ロゼットサラミ、チョリソーもレベルが高い。

チーズは、カマンベール、コンテ、サントモール、クリームチーズでした。こちらも美味しい!

 

 

妻が頼んだアボカドトースト。トーストには見えませんが美味しそう〜(^^)

 

 

妻が頼んだもう一品。季節のきのこのオムレツ。これも美味しかったみたいです。

 

 

次に僕の番。今やホテルの朝食の定番、エッグベネディクトを頂きました。

ファームハムかスモークサーモンを選べるのですが、僕はハムをチョイス。

見てのとおり、シンプルですが、オランデーズソースが炙られているのが何ともオシャレ(^^)

ただ、割ってみましたが、なかなか黄身が落ちてこず(^^)

でもシンプルな味わいで合格点です!

スライドショーには JavaScript が必要です。

 

 

次に、ブリオッシュフレンチトースト。なんと味噌キャラメルに苺のコンポートが乗っています(^^)

更に、中には北海道パンプキンが(^^)(^^)(^^)

何とも不思議な組み合わせ(^^)

斬新過ぎますが、食してみると、意外にも味噌は目立たず、美味しく頂けました(^^)/

ただ、僕はシンプルなフレンチトーストが好きなので、次からはメニューをよく見て注文したいと思います(^^)

朝食はこんな感じですが、ロケーションも良く、充分満足出来るレベルでした(^^)

 

 

 

 

さて、最後に、、、ちょっと変わった事件がありましたので併せてお伝えします。

実は宿泊した夜、とても素敵な部屋に興奮したのか、ちょっとだけ夜更しをしていました(^^)

テレビを見たり、他愛もない話をしたり、ホテルの感想を言い合ったり。

で、夜1時過ぎでしょうか。さて、そろそろ寝るか!と照明を落としたのですが、、、カーテンカバーにある照明がどうやっても消えません^_^;

これがかなり明るくて、寝ようにも寝られず、申し訳ない気持ちいっぱいで、ホテルスタッフに連絡を^_^;

『夜分遅くすみません、窓際のカーテンカバーにある照明を消すスイッチはどちらでしょうか?何処を探しても見当たらないのですが。』

 

すぐ様、スタッフの方が来られ、メインスイッチで消えるはずですよ〜、あれ?あれ?消えない、、、

すみません、すぐに就寝していただくだけの部屋を準備いたします!

という訳で、部屋チェンジ(^^)

すぐ近くのプレミアルームをご準備頂きました(^^)

見てわかるとおり、プレミアルームには、カーテンカバーの照明が最初から無いみたいです。

僕はこういうトラブル、嫌いじゃないです(^^)

しかも、翌日16時まで二部屋とも使って良いという配慮まで。

 

竹製のルームキーもしっかり頂きました(^^)

夜遅くにも関わらず、迅速な対応、本当に助かりました。ありがとうございます(^^)/

 

 

あ、そういえば、東京エディション虎ノ門にお泊りの方、このバスローブ、超絶オススメです!

LA BOTTEGAというブランドのバスローブなんですが、その肌触り、柔らかさ、本っ当に素晴らしくて、16,000円で購入出来るそうなんですが、買いたいと思うぐらい、素晴らしいです。

最初、部屋に無かったので紹介が遅れました^_^;

 

 

 

naoyaのまとめ

東京エディション虎ノ門。

ここは、まさに東京という大都会のオアシスです。

リッツカールトンやセントレジスとはまた違った、シンプルでいて大胆なアプローチ。そこに凄まじいセンスを感じます。

今回の宿泊はオープンから1ヶ月ちょっと、まだプレオープンという時期の為、物足りない面は確かにありました。

僕は今回誕生日宿泊という妻からのプレゼントだった訳ですが、チェックインからチェックアウト迄、どのスタッフさんからもお祝いのことばを頂く事はありませんでした(^^)

メインダイニングや、ルーフトップバーも未開業で、まだまだ本来の実力を見ぬ間に短い滞在が終わってしまいましたが、僕はこのホテルの可能性に大きく期待したいと思いました。

煌びやかな装飾が無くても、そのポテンシャルは極めて高いと思います。

これから宿泊される方は、もしかしたら、部屋がシンプルすぎる!とか、廊下が長い!とか思うことがあるかもしれません。

でも、その中にセンスを感じ、安らぎを感じ、癒やしを感じることが出来るはずです(^^)

貴方が、見て、触って、感じることが出来るホテルへ。

最後まで読んで頂いてありがとうございます。

もし、この記事を読んで、気になる事、知りたい事が御座いましたら、気軽に連絡下さいね(^^)/

それては、また会う日まで(^^)/

 

 

 

SPGカードでいきなりゴールドステータス!

最後に再びカエルにバトンタッチ!

さすがに「チタンステータス」とまでは行かなくても、カードを発行するだけでマリオットボンヴォイプログラムの「ゴールドステータス」が得られるという特典が付いているのが「SPG American Express Card

更に「一生に一度?」だけチャレンジが許されている「プラチナチャレンジ」を行うと通常よりハードルの低い条件で「プラチナステータス」にも到達できる!

「プラチナステータス」になるとマリオット系ホテルでの朝食無料スイートへのアップグレートの扉も開かれます\(^o^)/

使い方次第では生活を1ランクも2ランクも豊かにしてくれるこのカード、是非あなたも活用してみては如何ですか!

カード自体の魅力についてはこちらの記事に詳しく纏めていますからぜひぜひ一度ご覧下さい!
【SPGアメックス超完全解説】(新マリオットボンヴォイAMEX)特典で年会費は無料以下の最強カード

 

 

 

マイレージの世界はとっても楽しい!

マイレージ制度、ちょっと複雑ではありますが、一度理解して使いこなせるようになると本当にお得です。

お得な使い方などを見つけるのは、なんだか「法律の抜け道」を探しているようでワクワクしてしまいます(^_^)

私はマイルの魅力にどっぷりとハマってしまいました(^_^;)

一日中マイルのことしか考えてないよ

旅ガエル

これからもたくさん貯めて思いっきり使いたいと思っています(^▽^)

【関連記事】
【裏ワザ?】初心者向けANAマイルの貯め方・陸マイラーになろう!JAL派の方も!

 

 

最後までお読み下さりありがとうございました。

by旅ガエル(@tabi_frog